閲覧権限の設定方法は、上記の3種類あります。
欠席連絡の画面から設定する
- ホーム画面から [欠席連絡] をクリックし、画面右上に表示される [設定] をクリックします。
- 設定画面の[閲覧権限]タブをクリックします。
閲覧権限のタブをクリックすると、下記の画面が表示されます。
- 下記の[閲覧権限]をクリックします。
- 設定・登録画面から閲覧権限を設定します。以下の手順は「設定・登録の画面から設定する」の手順3からご確認ください。
設定・登録の画面から個別設定をする
- ホーム画面から [設定・登録] をクリックし、[欠席連絡]の[閲覧権限]をクリックします。
「欠席連絡の閲覧権限」の設定が表示されます。
- 「年度」、「校種」、「学年」、「クラス」、「氏名」のいずれかを選択または入力し、[検索する]をクリックします。
- 「先生一覧」から閲覧権限を設定したい先生の[編集する]をクリックします。
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プルダウンより、「全生徒を閲覧可」、「所属校種を閲覧可」、「閲覧不可」のいずれかを選択し、[登録する]をクリックします。
※閲覧権限の設定を変更しない場合は[キャンセル]をクリックします。
設定・登録の画面から一括設定をする
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ホーム画面から [設定・登録] をクリックし、[欠席連絡]の[閲覧権限]から、画面の右上[一括設定する]をクリックします。
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欠席連絡閲覧権限の一括設定画面より、設定編集用のExcelファイルをダウンロードします。
(年度、校種、学年で、編集対象の先生を絞り込むことも可能です) - 設定編集用のExcelファイル上で、権限情報を編集のうえ、保存してください。
(※閲覧権限のみ編集可能です。プルダウンより設定する権限を選択ください) -
編集したExcelファイルをアップロードすることで、欠席連絡閲覧権限の一括設定が完了します。
欠席連絡の閲覧が権限されている場合の先生画面については下記のヘルプページをご確認ください。
【先生】「閲覧が制限されています」と表示される理由を教えて欲しい」